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【タイプ別】モバイルバッテリー 、使いやすい おすすめ7選

モバイルバッテリー

 モバイルバッテリーは、スマートフォンの必需品

いまや、スマートフォンがない生活は考えられません。使用頻度が高くなったスマホですが、バッテリーが1日持ちません。

バッテリー残量を維持するため、モバイルバッテリー 利用されている方も多いと思います。

モバイルバッテリーは、通勤通学や外出時、旅行などで持ち歩くアクセサリーとして必需品であり、地震・台風・大雨などの自然災害が多い日本では、停電時の充電切れを防止するための災害対策としても重要なアイテムです。

スマートフォンの iPhone や Android 、iPadなどのタブレットを 外出先で充電できる便利なモバイルバッテリーですが、種類が多く自分に合った製品を選ぶのは 結構大変です。

今回は、使いやすい おすすめのモバイルバッテリーを 、タイプ別に ご紹介いたします。

 

 モバイルバッテリー の安全性

 

モバイルバッテリー

モバイルバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は、発生電力高く、ショートなどの異常により、発火・発煙の危険があります。

劣化したら買い換えが必要です。

充電する時間が長くなったり、バッテリーの容量が減りやすくなったら購入を検討しましょう。

無理に使い続けると、バッテリーが膨張したり、発火の原因になります。

モバイルバッテリーを安全に使用するために 取扱説明書 の内容を良く確認して、正しい使い方をしましょう。

購入した、バッテリーの 取扱説明書は、捨てずに大切に保管しておきましょう。

 

「PSE」マークがある製品を選びましょう。

モバイルバッテリーなどのリチウムイオン蓄電池を使用した製品の事故が増えたことから、規制の対象となり PSEマーク の取得が必要となりました。

PSEマークは、電気用品安全法の基準に適合した電化製品につけられる安全性を示すマークでこのマークがついていない家電製品の製造・輸入・販売が禁止されています。

モバイルバッテリーを購入する場合は、必ず「PSE」マークがついている製品を選びましょう。 

 

モバイルバッテリーの 捨て方(処分方法、回収) 寿命、充電できない。

リサイクル

モバイルバッテリーの劣化を感じたら、早めに買替えをしましょう。

古いモバイルバッテリーの処分に困ることがあります。

ほとんどの自治体では、モバイルバッテリーの回収が不可となっています。

リチウムイオン電池は小型二次電池に分類されていますので、モバイルバッテリーを処分する

場合は、資源有効利用促進法の対象としてリサイクルが可能です。

ヤマダ電機 や ケーズデンキなどの家電量販店や、ホームセンターにある、回収用のリサイクル

BOXに処分しましょう。

 

 タイプ別 おすすめ モバイルバッテリー

 紹介する選び方

Mag-Safe (マグセーフ) 対応
安心の日本製で選ぶ
デザインで選ぶ ( かわいい、おしゃれ、ディズニー)
小型、軽量 コンパク を選ぶ
コンセント一体型 を選ぶ
大容量 で選ぶ
ソーラータイプ で選ぶ

Mag-Safe (マグセーフ) 対応 の モバイルバッテリー

iPhone12から新機能として搭載された MagSafeですが、MagSafe対応 のモバイルバッテリーがおすすめです。

充電時にスマホと接続するケーブルが不要で、マグネットでスマホと貼り付けて充電ができるのが便利です。

iPhone12から 急速充電の規格が 7.5W から 15Wの倍増したので充電時間が短くなりました。

MagSafe対応のモバイルバッテリーは 若干重くなる傾向がありますので、なるべく軽いモノを選びましょう。

検索キー: 評価順 MagSafe モバイルバッテリー

iPhone と Android 同時充電 (ケーブル内蔵、コード付き)

モバイルバッテリーのお悩みの一つに、接続ケーブルの違いで充電できない問題があります。

バッテリー残量が少ないことに突然気づき、家族 や お友達の モバイルバッテリーをシェアしたくても、接続ケーブル(コネクター規格)の違いから充電できなくて困る事があります。

Androidの端子は、micro USB か Type-Cで、iPhoneは Lightningケーブルが必要です。

この煩わしい問題を解決してくれる製品があります。3種類のケーブル端子が接続できるように本体側が対応しているモバイルバッテリーもあります。

検索キー: 評価順 ケーブル内蔵型 モバイルバッテリー

メーカーで選ぶ (安心の日本製も)

あれこれ迷ったら、製造メーカー名で選ぶのも良い方法です。

日本メーカーの製品は、外れが少なく安定しているのでおすすめです

日本のメーカーとして有名なのは、

「チーロ」「バッファロー」「ソニー」「パナソニック」「マクセル」などです。

日本製以外でよく購入しているのは Anker (アンカー) の製品です。

Ankerは コンパクトタイプから大容量タイプまで様々な種類があり、価格も抑えられているのでおすすめです。

そのた、モバイルバッテリーのメーカー一覧です。

DeliToo , KYOKA , Totemoi , Philips , TSUNEO , POWERADD , RAVPOWER , Lakko , Belkin , エレコム,

検索キー: 評価順 モバイルバッテリーモバイルバッテリー 日本製

デザインで選ぶ ( かわいい・おしゃれ・ディズニー)

デザインで選ぶのも一つの方法です。モバイルバッテリーはどうしても無機質な感じがありますが、オシャレな製品や、かわいい製品もあります。持っているだけで気分が上がる、自分好みの かわいらしいデザインのモバイルバッテリーを選ぶのも おすすめです。

 

小型、軽量 コンパクト モバイルバッテリー

便利なモバイルバッテリーですが、欠点は重くて持ち運びが大変なことです。

充電容量は小さくなりますが、小型 軽量のタイプは想像以上に小さくコンパクトで、緊急用にも持っていると便利です。

ただし、小型のモバイルバッテリーは、充電中に発熱が凄い製品が多いので注意して使用しましょう。

コンセント一体型 のモバイルバッテリー

ACアダプタとモバイルバッテリーが一緒になっている、コンセント一体型 のモバイルバッテリーが便利です。

このコンセント一体型モバイルバッテリーは、スマホを充電しながらバッテリーも充電できるので、就寝すると、巣スマホの充電 と モバイルバッテリーの充電が両方できます。

朝起きるとモバイルバッテリーとスマートフォンの両方が充電されているので、充電忘れがなくおすすめです。

また、出先でも充電できるので最近人気が高いです。

大容量 モバイルバッテリー スマホ何回充電できる。10000mAh

スマートフォンを何回も充電できる大容量のモバイルバッテリーも魅力です。

重量は重くなりますが、長時間スマートフォンを利用する方は大容量がおすすめです。

容量が 10000mAhで 2~3回のスマホの充電ができますが、最近は、さらに大きいモバイルバッテリーも発売さています。

ネット検索する場合は、「大容量 小型」で検索すると、コンパクト大容量の製品がヒットしやすくなります。 

ソーラータイプの モバイルバッテリー

ソーラー充電器タイプのモバイルバッテリーも おすすめです。

ソーラー充電器は、太陽光さえあれば、アウトドアや災害時などにも、スマートフォンを充電できるので便利です。

ソーラー内蔵タイプは、電気代を気にせず常時充電することも出来るので、いざというときに使用できて便利です。

 まとめ

モバイルバッテリーは、通勤通学や外出時、旅行などで持ち歩くアクセサリーとして必需品で、地震・台風・大雨などの自然災害が多い日本では、停電時の充電切れを防止するための災害対策としても重要なアイテムです。

便利で、安全な製品を購入するようにしましょう。

お好みのモバイルバッテリーをゲットして、便利に使いこなし、モバイル環境を楽しみましょう。

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